2011年04月16日

取り残されているペットを助けよう!

今週に入ってから、転職活動にいそしんでいたあきんこです。
やりたい仕事の求人が出ていたので、応募してみました。
本日1次面接に行ってきて、無事通過すれば次は2次面接ですふらふら
履歴書やら職務経歴書やらの準備で今週初めから夜な夜な準備して、
緊張の面持ちで面接に出向き、ようやく忙しさから開放です手(チョキ)
今の職場はまだ退職できないので、もしも転職となるにしても少し先になりそうだけど・・・

そんなこんなでとっても忙しく過ごしてますので、ブログも更新できず、みなさまの
ところも読み逃げで失礼していますバッド(下向き矢印)

ロビンは元気ですよ〜Good
写真も撮ってないので、写真なしで文字だけでスイマセンあせあせ(飛び散る汗)



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本日は、川崎市で活動されている動物愛護団体さんのブログからコチラをご紹介です。


首相官邸にメールで呼びかけています。ご協力ください。

近いうちに20キロ圏外にも避難指示が出そうです。
立ち入り禁止区域に犬猫を残して避難している住民の皆様の心痛は極限に達しています。
取り残されている犬猫達を救うため、当会では首相官邸に次のようなメールをさせていただきました。
人間のことも先の見えない状況で、動物のことをお願いすることにお叱りを受けることも覚悟しております。
家族同然に暮らしてきた命ある動物たちの救済にご理解をいただけましたら、首相官邸まで
メールで『立ち入り禁止区域のペット救助のお願い』をしていただけませんか。
(注意:非常時につき電話やファックスは迷惑になりますのでお控え下さい。
以下のメールフォームからお願いします)
以下は当会が送信したメールです。
内容に賛同頂けましたら、全文、部分をコピーしてお使いいただいてもかまいません。




首相官邸ご意見募集
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html


(当会送信のメールです)

東北関東大震災、立ち入り禁止区域に取り残されているペット至急救出のお願い

何よりも家族同然に暮らしてきたペットを置いて避難せざるを得なかった住民の苦悩に
配慮していただくようお願いいたします。
飼い主さんの心痛は極限に達しています。海外からも心配の声が高まっています。

1)立ち入り禁止区域から救助された犬猫等のペットの一時預かり場所を用意して下さい。
保健所、愛護センター等は収容能力を超えています。
国内外の愛護団体やグループが救出を試みています。
こうした団体が救助したペットを即保護できる預かり場所を早急に用意して下さい。


2)飼い主への情報提供をお願いします。
 自分では救助に行けない飼い主や、ネット環境にない等情報を得にくい飼い主のために、
救助を依頼できる愛護団体の周知をお願いします。
避難所に団体リスト、連絡先を貼り出す等の措置をとって下さい。
この区域で活動している団体については以下参照ください。
 
http://ameblo.jp/japandisasteranimals/theme-10035507087.html

3)飼い主自身が救出に行くための便宜を図って下さい
屋内や敷地内のペット捜索は飼い主でなければ困難です。また、他人に怯え、
飼い主でなければ捕まえることができないペットもいます。
飼い主自身がを救出しに行けるよう短時間の帰宅や捜索を認め、便宜を図って下さい。  

ニックネーム あきんこ at 02:11| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする